庭の砂利

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    家のまわりに砕石(砂利)を敷くことが最近多いですね。

     

    徳島はの砕石は、赤、白、グレーと、レパートリーが豊富です。

     

    今回は白です。

     

     

     

     

    紺色の外壁と合いますね(^^)

    仕上がりが楽しみです。

     

     

     

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    関口建設(株)

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    3月9日(土)に家づくり勉強会を、

    3月23日(土)24日(日)に完成見学会を予定しております。

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    満席のお知らせ 賢い家づくり勉強会

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      先日ご案内させていただきました賢い家づくり勉強会ですが、午前の部、午後の部ともに満席となりました。

      ありがとうございます😊




      次回は5月に予定しております。


      3月末には完成見学会も予定しております。


      こちらもよろしくお願いします。




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      賢い家づくり勉強会のご案内

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        JUGEMテーマ:夢のマイホーム計画

        JUGEMテーマ:注文住宅

        JUGEMテーマ:住宅

         

         

        恒例の「賢い家づくり勉強会」を開催します‼

         

        2019年3月9日(土) 

        徳島市万代町にある親子カフェあいびーはうすにて「第16回 賢い家づくり勉強会」開催、‼

         

        参加特典として、親子カフェあいびーはうすのスイーツ無料券をペアでプレゼント❗

         

         

         

         

         

         

        いつもは、

        「午前の部が早めに予約埋まります。」

        と案内しておりますが、

        前回1月12日は、午前の部は1組空き、午後の部は満席で、

        当日ご予約なしで来られたお客さまを何組かお断りしてしまう事態になってしまいました。

         

        最近満席になることが多くなってきていますので、ご興味のある方はお早めにご予約いただけたら幸いです。

        今日の段階でもポツポツとご予約入ってきております。

         

        なお、前回満席でお断りさせていただいたお客さまには、ご参加特典を差し上げて次回勉強会の案内をお送りすることで対応させていただきました。

         

         

         

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        地震や台風の時にかかる力

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          地震や台風の時、横から家を倒そうとする力が働いたり、下から突き上げるような力がかかったり、

           

          家には予想をはるかに超える大きな力がかかります。

           

           

           

          木造住宅の場合、横からの力に抵抗するため筋違い(すじかい)や面材などを入れた耐力壁の設置が建築基準法で義務づけられています。

           

          この耐力壁が多いほど、また耐力壁自体の強さが強いほど、耐震性や耐風性に優れていると言われています。

           

          が、その一方で、耐力壁が多かったり、強かったりすると、その分基礎への負担も増えるわけで・・・

           

          その力は、アンカーボルトをとおして基礎に伝わります。

           

           

           

          木造住宅の場合、耐力壁の両端に取り付く柱は全て、引っ張り耐力の計算をします。

           

          これを“N値計算”と言いますが、この値が大きいほど、外からの力(台風や地震)がかかった時に大きな負担がかかります。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          極端に値が大きい場合は、30KN(約3,000kg)なんて数値が出る部分もあります。

           

          そういう部分は、基礎にも大きな負担がかかるので、

          関口建設の仕様では、N値が20KN(約2,000kg)を超える所の基礎の立ち上がり部分には下の写真のように“ハンチ”を設け、アンカーボルトにかかる引き抜き力を十分に受け止めれるようにしています。

           

           

           

           

           

          太くて長いほうがいわゆる“ホールダウン”と呼ばれるアンカーボルトで、10KNを超える部分に使用します。

          細くて短い方は、それ以外の部分に使うアンカーボルトです。

           

          N値が20KN以下の部分は、下の写真のように一般的な納まりとしています。

           

           

           

           

           

           

          見た目だけでもハンチがある方が安心感がありますよね(^^)

           

           

           

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          3月9日(土)に家づくり勉強会を、

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          珪藻土の安全性

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            関口建設の家は、壁や天井の仕上げにビニルクロスは一切使用しません。

            珪藻土や珊瑚の左官材料、無垢の板貼りや織物壁紙など、自然のものだけを使います。

             

             

             

             

             

             

            その中でも、ほとんどの方がベースとして白系の珪藻土を選びます。(上の写真は黄色っぽく見えますが、乾くと白っぽくになります。)

            そして、アクセントとして一面だけ壁の色を変えたり無垢板貼りにしてみたりとコーディネートを楽しまれることが多いように思います。

             

             

             

             

             

             

            珊瑚は材料の性質上、白しかご用意がありませんが、珪藻土はいろんな色からお選びいただけます。

             

            珪藻土は、巷で発ガン性があるとかないとか騒がれていて心配されている方もしらっしゃいますが、その詳細は明らかになってません。

             

            珪藻土の発ガン性については、左官材料に生成するときに焼成といういわゆる焼く過程があり、珪藻土を焼くことでその発ガン性のある物質が生成されるとかされないとか?

             

            関口建設の珪藻土は、未焼成材料を使用しているので、どちらになってもそのような心配はございません!!

             

            安心してコーディネートを楽しんでください(^^)

             

             

             

             

             

             

             

             

             

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            コンクリートの型枠の解体時期

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              基礎の型枠をバラし(脱型)しました。

               

               

               

               

               

               

              型枠は、コンクリートの打設から一定の養生期間おいてバラします。

              工期がないからといってコンクリートを打って1日、2日でバラしてはダメです。

               

              この養生期間は、その期間中の平均気温によって変わります。

               

               

               

              基礎コンクリート型枠の残置期間

              平均気温が、

              15℃以上・・・3日

              5℃以上・・・5日

              0℃以上・・・8日

               

               

               

              型枠には、コンクリートを成形するためのほかにいくつかの役割りがあります。

               

              主な役割りは3つ

               

              1つは、打設後の硬化初期のまだ柔らかいうちに欠けてしまわないように保護する。

               

              2つ目は、過乾燥を避ける。

               

              3つ目は、凍結を防ぐ。

               

               

               

              1つ目の欠けを防ぐのはなんとなく分かると思いますが、

               

              2つ目と3つ目。

              コンクリートは、乾燥して固まるのではなく、水とセメントの化学反応(水和反応)で硬化します。

               

              水和反応の詳しい説明は、いろんなところで書かれているのでここでは省きますが、

               

              コンクリートの硬化初期に水分が足りなくなると、水和反応がうまくいかずいろいろと問題が起こります。

               

              真夏の暑い盛りには、水分がどんどん蒸発していき場合によってはひび割れてしまいますし、

               

              真冬の気温が0度以下になる場合は、水和反応に必要な水が凍結してしまい、硬化不良をおこして強度のないコンクリートになってしまいます。

               

              型枠は、これらの状況からコンクリートを守る役目も果たしているので、規定の養生期間を設けないといけないんですね。

               

               

               

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              関口建設の職人

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                関口建設の職人さんを紹介します。

                 

                 

                 

                大工の大和さん

                 

                大工工事だけでなく、造作家具の製作とかシステムキッチンの据え付けとか難なくこなす器用な大工さんです。

                 

                 

                 

                 

                左官の大和さん

                 

                仕事に厳しくビシバシ指導するので、若い衆に少し怖がられています。仕事は非常に丁寧です。

                 

                 

                 

                 

                そして、関口建設は大和町にあります(^^;)

                 

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                お客さまに、

                「大和町ってどこにあるの?」

                とよく聞かれます。

                 

                マイナーな町名ですが、安宅の南隣り、福島の東隣りと、結構分かりやすいところにあります。

                 

                大和町で目立つ目印は、スシローか、

                昔、東工業高校があった、今はイオンの第2駐車場です。

                 

                 

                 

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                3月9日(土)に家づくり勉強会を、

                3月23日(土)24日(日)に完成見学会を予定しております。

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                やっぱり日本製がいいのか?

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                  関口建設では、舶来もののタイルを使用したりしています。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  一昔前までは舶来の建材は矩手がいない(直角の角がないこと。漢字の読みかたは“かねて”)ので、張るのが大変でした。

                   

                  某テレビ番組で、芸能人の豪邸のタイルが舶来の品かどうか?みたいな話があった時に、建築家が出てきて、

                  「これは大きさも正確で、角も直角なので残念ながら日本製ですね」( ̄∀ ̄)

                  と言っていたくらいです。

                   

                  関口も職人時代に、鳴門の渦の道の天井を貼りに行きましたが、

                  あそこの天井パネルがデンマーク製で、矩手がぜんぜんいなくて困ったことを覚えてます。

                   

                   

                   

                  しかし、最近ではそんなこともなく、日本製の建材と変わりなく施工できるほど精度が上がってきました。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  今回は、お客さまがイタリア製のタイルを選ばれました。

                   

                  いい感じですね(^^)

                   

                   

                   

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                  インフルエンザを未然に防ぐ薬

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                    先日のとちゅう見学会にはたくさんのお客さまにご来場いただき、関口建設の家づくりを見ていただくことができました。

                     

                    質問もたくさんいただき、みなさんスッキリして帰られていたのが印象的でした。

                     

                    遠いところまで来ていただいて本当にありがとうございました!

                     

                     

                     

                    実は、関口、とちゅう見学会の3日前から体調不良でした。

                     

                    アラフィフε-(´∀`; )にもなると、

                    人生経験から、

                    「あ! 熱出るな!!」

                    というのが事前に分かるんですね。

                    マジで。

                     

                    それで即、近所の豊田内科に駆け込みました。

                    「先生!僕、今週末仕事休めないんです。どうにかしてください!」

                     

                    そしたら、ナイスミドルな豊田先生が、

                    「関口くん!最近は、10日間インフルエンザにならない薬があるのだよ。安心したまえ。」

                     

                    と、インフルエンザを未然に防ぐ薬を処方してくれました。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    豊田先生の話によると、

                     

                    インフルエンザは、普通に風邪をひいて、熱が出てきてからインフルエンザウィルスを持っていた場合にその熱でそのウィルスが増殖してインフルエンザを発症するそうで、

                     

                    アラフィフの関口みたいに、事前に熱が出るのが分かる場合はこの薬で予防できるそうです。

                     

                    ちなみに、関口が病院に行った時には既に37.0℃まで熱が上がってきてました。

                    滑り込みセーフでした(^^)

                     

                    しかし、技術の進歩はすごいですね。建築業界も同じですが。

                     

                    この薬、インフルエンザにかかる前に飲むと10日間インフルエンザにかからないように予防してくれて、

                    インフルエンザにかかってしまった人には、インフルエンザの薬になるそうです。

                     

                     

                     

                    おかげさまで、とちゅう見学会当日までにはバッチリ風邪も治って、万全の体調でお客さまをお迎えすることができました(^^)

                     

                     

                     


                    瑕疵担保責任保険の配筋検査

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                      瑕疵担保責任保険の配筋検査を受けました。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      何の問題もなく合格です。

                       

                      10数年前、まだ任意加入の時代から瑕疵担保責任保険を使っておりますが、当時は下請け業者さんにはなかなか理解が得られず大変でした。

                       

                      鉄筋は人間の体に例えると骨です。そういう重要な部分なので、施工にもいろいろ細かくルールがあります。

                       

                      鉄筋の継手や定着長さなど基本中の基本の部分は何の問題もなく施工してくれてましたが、

                       

                      水道配管まわりや人通口などの穴を開ける部分の補強鉄筋の入れ方や、

                      鉄筋のかぶり厚さ、

                      鉄筋は、三本以上は束にしてはいけない

                      ・・・etc

                      付きっきりで指示してました。

                       

                      今では、鉄筋の施工後に社内検査で一ヶ所手直しを指示するかしないか程度なので、昔のように細かく指示することもなく現場管理がものすごく楽になりました(^^)

                       

                       

                       

                       

                       

                       

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