テクノスクールの授業でした。

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    関口は、関口建設の仕事の合間に徳島県立テクノスクールで建築を教えていまして、

    今日は、その授業でした。

     

     

     

    今日の授業は、鉄骨の建て方です。

     

     

     

     

     

     

    毎年、新聞やらテレビの取材が来てくれてますが、

    今年は、テレビの取材が来てくれてました。

    テレビトクシマの「らぶ!らぶ!徳島」です。今日から1週間程度何回か放送があるそうです。

    よかったら見てみてください(^^)

     

     

     

     

     

     

    取り掛かり前にしっかりと今日の流れを説明。

     

     

     

     

     

     

     

     

    打合せ後、実際に鉄骨を、建てていきます。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    誰がどこを担当したか分かるように、名前が書かれています。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    最後まで怪我なく、みんなよく頑張りました(^^)

     

     

     

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    地盤改良工事の種類

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      木造住宅の地盤改良をする場合、

      徳島で採用される工法は主に2つで、

       

      (1)湿式柱状改良

      (2)砕石パイル

       

      がほとんどです。

       

       

       

      工法の詳しい説明は、ネット上にたくさんあるのでここでは省くとして、

      今回は湿式柱状改良で地盤改良工事を行いました。

       

       

       

       

       

       

      写真の杭頭の深さが深いところは、建物の外周部分と2階の外壁がのる部分で基礎の深さが深いところ、

      杭頭が浅いところは、ベタ基礎の中の立ち上がり部分で間仕切り壁がのる部分です。

       

       

       

      今回お客さまが湿式柱状改良を選んだ理由は、

      この2つの工法のメリット・デメリットを比べた結果でした。

       

       

       

      湿式柱状改良のメリット

      工法が確立されていて安心

       

       

       

       

       

       

      何らかの原因で写真のように基礎の下の土砂がなくなっても、湿式柱状改良であれば家が傾くことはありません。

       

      砕石パイルのデメリット

      想像がつくと思いますが、砕石パイルの場合は砂利なのでこうはいきません。

      それが砕石パイルのデメリットです。

       

       

       

      湿式柱状改良のデメリット

      家を解体する時、柱状改良体を引き抜かないといけないのでコストが高い。

       

      砕石パイルのメリット

      砕石パイルは、天然の石を使っているので、家を解体するとしても、地中にそのまま置いておいても大丈夫です。また、工事の費用も湿式柱状改良よりも安く済みます。

      これが砕石パイルのメリットです。

       

       

       

      他にもたくさんのメリットデメリットがありますので、工法の選択に困った時はいつでもご相談ください。

       

       

       

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      完成2ヶ月前のとちゅう見学会のお知らせ

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        JUGEMテーマ:徳島

        JUGEMテーマ:住宅

         

         

         

        私が建築士という資格を取って建築の知識をつけて一番驚いたのが、

        “大工さんの知識が当てにならない”

        ということでした。

         

        大工さんは自分の経験で、

        「ここはこうしたほうが良い」

        だとか、

        「あそこはこう納めよう」

        とか、

        いろいろ言ってくれますが、

        「ほんまにそれでいけるんですか?」

        と尋ねると、

        「今までこれでやってきて“いけとる”けん、いける!」

        と自信たっぷりに答えてくれます。

         

        が、よくよく考えてみると、一番直近の南海地震が起こったのは昭和21年で、大工さんの経験の中で大地震に遭遇してないじゃないですか(;゚Д゚)!!

         

        確かに、大工さんはノミやカンナを使って職人技で木の加工とかしてくれます。

        本当に凄いです。尊敬します。

        ですが、耐震性能とか省エネ性能に関しては建築士でなければ知識を持ち合わせていないのです。

         

        ですから、建築士の知識を活かして設計し、しっかりと大工さんに納まりを指導、説明して、大工さんの職人技で家を丁寧に作っていく。

        それが大切です。

         

         

         

        それができているかどうか?

        というのは実際の現場を見てみないと分かりません。

        一生住む大切な家。一度も“中身”を見ずに建てられますか?

         

         

         

        「そうは言われても、どこを見ればいいのか分からないよ!」

        という方のために、

        今回の見学会では、構造見学会で見るべきポイントをお教えします。

         

        いろんな住宅会社の構造見学会に行ってこれらのポイントを比較することで、あなたの家づくりのパートナー選びに役立つこと間違いありません。

         

        なお、基本的に見学自由ですが、ご予約いただけるとしっかりとお教えできます。

         

        お子様連れでも大丈夫です。

        ぜひご家族でお越しください。

         

         

         

         

         

         

        「家が欲しい!」

        自由設計の注文住宅を選択される方の多くが、新しいライフスタイルを夢見て家を建てられます。

         

        自分たちの要望が詰まった「家」を通して、自分たちが理想とする生活を実現したいと思うものです。

        それが自由設計の注文住宅を建てる醍醐味でもあります。

         

        でも、みなさんに忘れないでいただきたい。

        その新生活は安心の上の建っているということを。

         

         

         

        耐震性能や省エネ性能などは、だいたいどこの住宅会社さんもパンフレットやホームページなどで説明してくれています。

        が、実際現場の職人さんは、そのデータ通りの施工はできているのでしょうか?

        また、その内容を理解して工事できてるのでしょうか?

         

         

        1月13日現在の予約状況ですが、

        1月26日(土)13:00〜と

        1月27日(日)10:00〜と13:00〜と14:30〜

        の4つのご予約枠が空いています。

         

        参加特典として、親子カフェあいびーはうすのスイーツ無料券をペアでプレゼント!

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        パイプ詰まりの修理

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          昨日は、マリンピアのお客さまに年末からご相談していただいていたトイレの排水の詰まりを現地調査してきました。

           

           

           

          これが、マリンピア全体を巻き込んだ大変な事件になっていようとは誰も想像していませんでした(^_^;)

           

           

           

          ことの発端は、うちのお客さまの会社のトイレが流れにくい、というところから始まりました。

           

          最初は関口建設に相談されずに、いわゆるパイプ詰まりの修理専門業者さんにお願いしたようです。まあ、普通はみなさんそうします。

          これが11月の話。

           

          この業者さんは、トイレから出たすぐのインバート桝を開けて、そこで詰まっていたので、そこだけを掃除してその日の作業は終了したそうです。

           

          そして一ヶ月後、

          また、トイレが流れにくくなり、またその業者さんを呼んで、また同じところの詰まりを直してもらったそうで、

          その時にその業者さんから

          「インバート桝が古くなって流れにくくなってるから、工務店に頼んで直してもらってください。」

          と言われて関口建設に連絡くださいました。

           

          それが年末の話です。

           

          連絡いただいてすぐに現地調査に行きました。

          お客さんからインバート桝の場所を聞いて開けてみると、

           

          確かに修理が必要です。

          (写真は撮っていますが自主規制(^_^;))

           

          ほな、他のインバート桝もダメなんじゃ!?

          と思い、そこから水下側のインバート桝を全て開けて見てみると・・・

           

           

           

          詰まったままでした(;´Д`A

          (写真は撮っていますが自主規制(^_^;))

           

           

           

          ぜんぜんパイプ詰まり修繕できてないじゃないですか!!

           

           

           

          これが年の瀬真っ只中だったため、パイプ詰まりの修理業者さんも来てくれず、このまま年越しとなってしまいました。

           

           

          年明け、

          パイプ詰まりの修理業者さんだけには任せられないと、アポイントを取って関口も立会うことに。

           

          そして昨日、

          水上から水下まで徹底的に清掃してもらいました。

           

          が、最後の下水道に流れる一個手前の桝が詰まったままで流れません。

          (写真は撮っていますが自主規制(^_^;))

           

           

           

          どういうことだ!?

          と思い、思い切って道路のマンホールを開けてみると・・・

           

           

           

          満水でした:(;゙゚'ω゚'):!!

          詰まりの原因をたどるため、水下の方に向けて次々と下水道のマンホールのふたを開けていきます。

           

           

           

           

           

          ここも!

           

           

           

           

           

           

          ここも満水!!

           

           

           

           

           

           

          途中から市役所からの応援も駆けつけて、

           

           

           

           

           

           

          ここも!!!

           

           

           

           

           

           

          どこまでたどればいいんだろうか?

          先が見えない・・・

           

           

           

           

           

           

          とはいえ、ここまで来れば関口建設の専門外なので、市役所の方にお任せして帰ってきました(^^)

           

          市役所の方には経緯を説明して、市役所からお客さんの方に今までかかった修理のお金を返金してもらえるように手続きだけしてきました。

           

          市役所から返金を受けれて、お客さんに喜んでもらえて良かったです。

           

          いろいろ大変でしたけど(^^;

           

           

           

          市役所の方は、この後21:00ごろまかかったとのことでした。

          公務員さんも市民生活のために頑張ってくださっています。

          ほんとお疲れ様でした(^^)

           

           

           

          マリンピアの他の会社さんもトイレ流れにくかったはずなんですけどね。

           

           

           

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          エアコンの水漏れ

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            老人ホームでエアコンが水漏れを起こして、火災報知器が誤報していたので、修理してきました。

             

             

             

             

            エアコンの排水用配管は、どう見ても逆勾配(^^;)

            新築されたときの納まりの検討が悪かったんでしょうね。

            エアコンの取り付け位置の高さがぜんぜん足りてませんでした。

             

            勾配を直して、

             

             

             

             

            ボードを復旧して、今日のところは完了です。

             

            あとは、火災報知器を復旧して試運転して、ビニルクロスを補修すれば完了です。

             

             

             

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            2018関口建設仕事納め

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              昨日、2018年関口建設の現場の仕事納めでした。

               

              今年も大きな事故もなく、一年平和に仕事できたことをうれしく思うとともに、

              年を追うごとに仕事の量も増えてきて、本当にありがたく存じます。

               

              以前から進めていた増築工事は、

              途中、大工さんが神経痛を患い工事が遅れてしまうということもありましたが、無事に復帰して、他の職人さんたちの協力もあり、なんとか予定通り年内にお引き渡しすることができました。

               

               

               

               

               

               

               

              今年もたくさんの方にお世話になりました。

              来年も、関口建設をよろしくお願いいたいます。

               

               

               

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              将来通るであろう道路に接する土地に家を建てる

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                道路の拡張や新設の道路が通る予定など、いわゆる「計画道路」に接する土地に家を建てる場合、

                 

                その家が計画道路に当たらないか?

                その他構造物はどうか?

                など確認が必要で、

                 

                計画道路にそれらが当たる場合には建築確認申請の前に53条許可を受ける必要があります。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                そもそも計画道路に建物など構造物が当たるかどうか、徳島市の場合は次のような流れで確認します。

                 

                ‘租膸堙垰埓策課に行って計画道路の図面をコピーしてもらう。または、ホームページで公開されている計画道路の図面をダウンロードする。

                 

                △修譴縫瓮献磧爾鯏てて寸法を測る。コピーしてくれる計画道路の図面の縮尺は1/500です。

                 

                7弉萋始に当たらないように建物を配置して設計を進める。

                 

                い客さまと打ち合わせを重ねて、間取りや家の配置などを確定させてから再度都市政策課を訪ねて図面を見せて課内で協議してもらう。

                 

                イ修侶覯漫

                例えば、

                「この建物の配置では計画道路に当たっているので、もう20センチ遠ざけてくだされば問題ありません。」

                とか、

                「とくに問題ないので、このまま建築確認申請を出していただいて結構です。」

                とか、都市政策課から指示を受ける。

                 

                ※計画道路に当たっている状態でも家は建てることはできますが、53条許可を受ける必要があるのと、

                計画道路が実際に工事にかかる時には、その当たる部分を削る必要があります。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                広くて余裕のある敷地の場合は、とくにこういうことを気にすることもないかもしれませんが、徳島市内で家を建てようとする場合は50坪前後の土地が多いのでそうもいきません。

                 

                10センチ、20センチ違えば大問題です。

                 

                これだけで車の出し入れがしやすいかどうか変わってくることもあります。

                 

                 

                 

                また、市町村や各担当者によっても変わりますが、徳島市の場合は、余裕を多目にみる傾向があるようで、

                ギリギリで配置計画している場合は、計画道路から遠ざけるように指示がでることが多いようです。

                 

                 

                 

                このようなことでお困りの方がおられましたら、関口建設におっしゃっていただければ、こんなまわりくどいことをしなくても他にも方法がございますので、よろしければお気軽にご相談ください(^^)

                 

                 

                 

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                徳島県木造住宅耐震化補助金

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                  今日は、午後から徳島県がすすめる木造住宅耐震化促進事業の技術者講習会。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  この補助金は、平成12年5月31日以前の木造住宅が対象です。

                   

                   

                   

                  補助金を受けるまでの流れとしては、

                   

                  耐震診断の申請

                  内定通知書が届きます。

                  耐震診断の実施

                  診断結果の報告を受けます。

                  ↓                              

                  耐震性能が低い → 建て替える場合

                  ↓                               ↓

                  ↓                 住替え支援補助金申請

                  耐震工事を検討する場合

                  補強計画案の作成および概算見積り

                  ↓                               ↓

                  ↓                    予算が合わない場合

                  ↓                               ↓

                  ↓                       他の方法で検討

                  現地調査(一部天井、壁、床、外壁などの撤去をともなう詳細調査)

                  改修設計

                  正式見積り

                  事業計画書提出

                  検査機関の審査

                  補助金交付決定

                  工事請負契約

                  着工

                  検査機関の中間検査

                  工事完了

                  検査機関の完了検査

                  完了実績報告書提出

                  補助金請求

                  補助金の確定通知書が届きます。

                  補助金受領

                   

                  と、長い道のりになりますが・・・

                   

                  関口建設にご相談いただければ、ほとんどこちらで用意させていただきますので、簡単に申請できます!!

                   

                  ご家族の安全のためにも一度ご検討ください。

                   

                   

                   

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                  もうすぐクリスマス

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                    今週明けたらX'mas!

                    街のあちこちでツリーやイルミネーションを見かけます。ワクワク!

                    関口建設のX'masは、こんな感じ↓

                    シンプルに白を基調としたツリーと天然木のオーナメント、

                    素朴で可愛い木の人形たち、手描きのポスターで飾り付けをしています。

                    自然派の我が社にぴったりだなぁ〜と思います。

                     

                    関口建設の勉強会や見学会では、

                    いろんな情報をできるだけ分かり易く、楽しくお伝えできるよう

                    手作り感満載で開催しています。

                    子供たちも楽しく過ごせるよう準備していますので

                    ぜひ、親子で遊びに来て下さいね。


                    第15回賢い家づくり勉強会のお知らせ

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                      先日、12月9日に行った恒例の「賢い家づくり勉強会」
                      午前の部、午後の部、ともに満席いただきました。
                      ありがとうございました(^^)

                      いつもは2ヶ月に一度のペースで開催しているこの勉強会ですが、最近参加してくださる方が徐々に増えてきたので、少し回数を増やそうかと思います。

                      それで、イレギュラーですが早速・・・
                      2019年1月12日(土) 徳島市万代町にある親子カフェあいびーはうすにて「第15回 賢い家づくり勉強会」を開催します!!

                       

                       

                       

                      ↓詳しくはこちらをご覧ください。画像をクリックすると拡大します↓

                       

                       

                       


                      参加特典として、親子カフェあいびーはうすのスイーツ無料券をペアでプレゼント!

                      なお、定員がございますので、お早目にお申込みください
                      比較的、午前の部が早く埋まります。

                      お問い合わせ、ご予約はこちらから
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